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Obento

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お弁当写真

*販売店舗:路面店(百貨店にて一部販売。詳しくは店舗にお問合せ下さい。)

日替わり・週替わり弁当 販売スケジュール

※予告なしに商品が変更される場合がございます。予めご了承ください。

八彩弁当
¥580(税込)~

日替わり旬房弁当
¥680(税込)~

スマートミール対応
管理栄養士が考えた
ヘルシーバランス弁当
¥670(税込)
>>詳細はコチラ<<

魚の西京焼きと旬彩弁当
¥790(税込)

※画像はイメージです。

11月12日

  • 海老と野菜の香り塩炒め
  • チキン南蛮
  • 焼きサバのなめこおろしポン酢
  • 豚肉と季節野菜のみぞれ餡かけ&黒米ご飯
  • 鮭と季節野菜の甘酢餡かけ&ひじきとおかかのご飯
  • 大豆とオートミールのドライカレー&キヌアと十五穀ご飯

11月13日

  • ミニハンバーグのトマトソース
  • チキンのブラックペッパーソテー
  • 海老のマッサマンカレー炒め
  • 豚肉と季節野菜のみぞれ餡かけ&黒米ご飯
  • 鮭と季節野菜の甘酢餡かけ&ひじきとおかかのご飯
  • 大豆とオートミールのドライカレー&キヌアと十五穀ご飯

11月14日

  • 回鍋肉
  • チキンピカタ
  • サバと季節野菜の南蛮漬け
  • 牛肉と季節野菜のきんぴら&キヌアと十五穀ご飯
  • 白身魚のもちきび餡かけ&わかめご飯
  • お豆たっぷりラタトゥイユ&ケールと切干大根のご飯

11月15日

  • 海老と卵のチリソース
  • 鶏の唐揚げ 香味葱ソース
  • まぐろと豆腐のハンバーグ
  • 牛肉と季節野菜のきんぴら&キヌアと十五穀ご飯
  • 白身魚のもちきび餡かけ&わかめご飯
  • お豆たっぷりラタトゥイユ&ケールと切干大根のご飯

11月16日

  • ミニハンバーグのおろし餡かけ
  • グリルチキンと季節野菜のラタトゥイユ
  • 白身魚のタンドーリ
  • 牛肉と季節野菜のきんぴら&キヌアと十五穀ご飯
  • 白身魚のもちきび餡かけ&わかめご飯
  • お豆たっぷりラタトゥイユ&ケールと切干大根のご飯

11月19日

  • まぐろと根菜のみたらし餡かけ
  • 鶏の唐揚げ 黒酢ソース
  • 鮭のマヨネーズ焼き
  • 牛肉と季節野菜のきんぴら&キヌアと十五穀ご飯
  • 白身魚のもちきび餡かけ&わかめご飯
  • お豆たっぷりラタトゥイユ&ケールと切干大根のご飯

11月20日

  • 海老と野菜の香り塩炒め
  • チキン南蛮
  • 焼きサバのなめこおろしポン酢
  • 牛肉と季節野菜のきんぴら&キヌアと十五穀ご飯
  • 白身魚のもちきび餡かけ&わかめご飯
  • お豆たっぷりラタトゥイユ&ケールと切干大根のご飯

11月21日

  • ミニハンバーグのトマトソース
  • チキンのブラックペッパーソテー
  • 海老のマッサマンカレー炒め
  • 未定
  • 未定
  • 未定

11月22日

  • 回鍋肉
  • チキンピカタ
  • サバと季節野菜の南蛮漬け
  • 未定
  • 未定
  • 未定

11月23日

    11月26日

    • ミニハンバーグのおろし餡かけ
    • グリルチキンと季節野菜のラタトゥイユ
    • 白身魚のタンドーリ
    • 未定
    • 未定
    • 未定

    11月27日

    • まぐろと根菜のみたらし餡かけ
    • 鶏の唐揚げ 黒酢ソース
    • 鮭のマヨネーズ焼き
    • 未定
    • 未定
    • 未定
     
     
     

    【 オーガニックハウスのお弁当のこだわり 】

    有機野菜生産者イメージ

    ■ 有機&無農薬野菜

    「信頼できる有機野菜を、より新鮮なままお届けしたい」という想いから、埼玉県羽生市に自社農場を開設。
    自社農場や全国の契約農家から届く野菜を厳選し使用しています。詳細はこちら>>

    お米稲穂イメージ

    ■ 有機のお米

    当店では、安心はもちろん、環境に配慮した栽培方法で手間暇かけて丁寧に作られた有機米を使用しています。
    ほんのりとした甘みがお口の中に広がります。

    お弁当製造工場

    ■ 製造工場セントラルキッチンについて

    弁当・惣菜などの製造を行っている自社工場は、国内でも工場としては数少ない
    「有機加工食品の日本農林規格の生産工程管理者(MPJP1721)」に認定されています。詳細はこちら>>

    すべてオーガニック食材にこだわって作られるお弁当には、
    "本当に良いものを食べてもらいたい"という熱い想いが込められています。

    山下優希さん

    オーガニックハウス 管理栄養士 山下

    オーガニックハウスで使われる牛肉は、オーストラリアの広大な大地で自然のハーブを食べて育った牛肉です。豚肉も同じように、カナダで放牧された大自然の豚のお肉。私たちが一般的に思い浮かべる、毎日同じ飼料を与えられて一律に飼育される牛や豚とは、全てにおいて環境が違います。だからこそ育った大地や季節、餌などにより微妙な味の違いが生まれるのですが、それこそが本当のオーガニックだと思うのです。野菜も、基本的にその時期に採れる旬のものしか使いません。そのため季節により具材は偏りますが、その分、栄養価が高く本来の旨みや甘みを味わえる本物の、旬の野菜の美味しさが楽しめます。もちろん調味料に関しても、オーガニックをとことん追求します。日本で手に入らないものは、世界中から調達しています。例えば砂糖はブラジル、バルサミコはイタリア、塩はボリビアの塩湖で採れる塩を使用。マヨネーズや豆板醤などは、オーガニック素材を組合せてゼロから作ります。正直、ものすごく手間の掛かる大変な過程ですが、そこまでして初めて、お客さまに“本当のオーガニック”と自信を持って言えるのです。私たちの使命、それは皆さまに本物の食をお届けすることです!

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